闘う


高橋さん(添田さん)は、この日本社会で、闘い続けてきた。その時その時の最も重要な闘いを見極め、その最前線に身を投じる。そしてその動機には、いつも優しさがあった。

彼が日本社会のより良い未来を作るために果たしてきた役割は、全くもって正当に評価されていない。
私たち一人ひとりができることは、彼の功績が正当に評価される未来を作ることだ。

高橋さんの速やかな解放を願います。

ファリード野洲